H26年度第6回議事録 こども部会「学校との連携第2 グループ」

H26年度第6回議事録 こども部会「学校との連携第2 グループ」

日 時:平成27年1月14日(水) 13:30~15:30
場 所:西宮市福祉会館 4階 集会室
参加者
氏名・所属
敬称略 8名 わかばエール、PTA協議会、肢体不自由児者父母の会、
保育事業課、北山学園
教育委員会、手をつなぐ育成会、
障害者総合相談支援センターにしのみや(北部)
主な案件
内容
協議内容:【教育委員会の意見の確認と今後について】
〇教育委員会からの意見
・ポスターの掲示依頼は可能である。
・掲示時期については5月以降が適している。(3月は年度末になると全て剥がしてし
 まう。4月はポスターの数が多く、掲示が難しい場合がある。)
・児童発達支援センターについては変更後の正式名称で記載する。
・各機関の名称が二行に渡って記載しているものは一行にする。
・ポスターに起用している酒樽キャラクターの『酒をまき散らす』という表現が教育上
 好ましくない。
・ポスター見出しの『学校園生活上の困りごと』を『学校園・生活上の困りごと』と
 表記する方が良い。
・校長会などで、自立支援協議会の説明やポスターの意図について話をする必要がある。

〇意見を踏まえての検討内容
・ポスター見出しについて
 『学校園・生活上の困りごと』になると、ポスター起案当初の目的(学校園での生活上、
 困ったことを相談できる所を示すポスター)と異なる。ニュアンスが変わってしまう。
 しかしこの『・』 を加えることで教育
 委員会の了承が得られるのならば、それに拘らず、掲示していただけるようなポスターを
 作成してはどうか。
・ポスターに起用するキャラクター
 キャラクターの吹き出し内容について再度検討する必要がある。ポスターの説明になる
 ようなセリフにしてはどうか。
・その他
 ポスターだけで啓発活動に限界があるなら、チラシなど他のものを利用して啓発活動を進
 めるのが良いのか。ポスターが掲示された後も、ポスターに関する理解、関係機関との連
 携を図れるように進めていく必要がある。

決定事項

次回の検討課題、・キャラクターの吹き出しの内容とレイアウトの検討
持ち帰り課題

運営委員会で提案したいこと・意見をもらいたいこと

次回会議



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